イチオシ!海外でだって簡単!
ネットがつながっていれば、海外にいたって稼げますよん。
ネットで誰でも簡単に収入なら「インスタントブログ」がイチオシです。ネットで稼ぐ情報はたくさんありますが、お勧めできる数少ない方法ですよん。私もこれは「買ってよかった〜!」でした。
期待の銀行 イーバンク
2007.08.17(01:15)
息子のバスケ合宿のために、自分のシューズを購入したみゃおみゃおです。バスケ歴がある親は、レフリーにかりだされます。
ついでに痩せてくるつもりですっ!
さて。
イーバンク銀行
イーバンク銀行
一般ユーザとは、ネット上で取引して、
ハードな部分(支店とか通帳とか)持ちませんので
その分、金利が他行より高めです。
イーバンク銀行
一般の銀行に直接振り込めなかったりしたものですが
今は、普通の銀行と何ら変わりなく取引できます。
私が便利に使っているイーバンクサービスは
1. 振込手数料が安い
他行への振込も一律160円。
イーバンクを給与振込指定銀行にすれば、
月5回まで他行振り込みも無料。
もちろん、イーバンク同士は無料。
2. 口座に動きがあれば、即メールがきて安心。
振込、引出し、暗証番号間違いまで、即メールがきます。
3. ATM利用手数料無料
セブン銀行ATMは手数料なし。
郵便局ATMも月5回まで入出金手数料なし〜
この3点でしょうか。
あと
4. メアドで送金できる(メルマネ)
メールアドレスさえ知っていれば送金可能なので
私は姪っ子のお年玉はメルマネで送ってます。気兼ねなしです。
5. 自分のイーバンク口座に振込があると、振込回数に応じて
イーバンクから現金プレゼント(ゴールドラッシュプログラム
ちまちまと手数料ばかり取る一般銀行に比べて
かなりステキなサービスだと思います。
で、このブログでイーバンク銀行
海外でも「使える銀行」に違いない。
はい。使えますよ〜。
スルガ銀行をご紹介したときもちらり申し上げましたが
イーバンク銀行
「イーバンクマネーカード
デビットカードなので、お買い物時に使うと
即自分の口座からお買い物した分が引き落とされます。
クレジットじゃないから、後払いじゃない。
利用限度額は、自分の普通預金残高。
現金を持ち歩かずに、VISAが使えるお店で
キャッシュ払いのように決済完了って気持ちいいですよねえ。
使い過ぎの心配もなし。
なんといっても
デビットカードの利点は、即引き落しされる分、
金利がかからない!
って、小さいようで大きい。
海外にてクレジットカードでキャッシングした場合、
年利18%とかですよね。10万円で1.8万円。たかっ!
ですが、デビットカードなら、自分の口座から引出す感覚。
しかも、現地通貨をVISAの基準為替レートに1.63%上乗せしたレートで
引出せるんですねえ。
※キャッシングは1回210円手数料がかかります。
(ATM利用手数料とは別)
ちなみに、イーバンクマネーカード
審査なし、簡単に作れます。(その分あまりメリットなし)
ゴールドカード取得が難しい海外では
ゴールドカードを出すことで、お店の対応が一変しますから(笑)
「ひかえ〜。ひかえおろ〜」
なーんて対応体験ご希望の方は、ゴールドカードをお勧めです。
もう一つ、海外でもイーバンクが魅力なのは
「高金利」。普通預金も他よりいいんですが、
外貨預金
★外貨普通預金キャンペーン金利(税引前年利)
通貨名
米ドル 4.00%
ユーロ 2.50%
豪ドル 4.50%
英ポンド 4.25%
NZドル 6.00%
南アフリカランド 6.75%
★預入および払戻の際の為替コスト
通貨名
米ドル 1米ドルにつき10銭
ユーロ 1ユーロにつき10銭
豪ドル 1豪ドルにつき30銭
英ポンド 1英ポンドにつき20銭
NZドル 1NZドルにつき30銭
南アフリカランド 1南アランドにつき10銭
いわゆる外国為替手数料なんですが、他より安いですね。
こーんな高金利の外貨預金
使いたい時に円預金に戻して引出す。
って使い方はどうでしょう?
ただし。
イーバンク
してないんです。
私は「今のところ」と睨んでます。根拠ないですが(^_^;)
でも、イーバンク
こんなにグローバル社会に対応する姿勢がないとは
思えない。
かなり期待も含め、口座開設
海外移住の情報満載です
海外で便利な銀行 その2<シティバンク>
2007.08.01(19:54)
田舎なので、都市熱もなく、夜は涼しく、風通しのよい我が家なんですが(リゾート地?)、
夏真っ盛りの今、エアコンをいれないのはきついです(笑)
お宅はどうです?
さ。今日は、シティバンクについて。
シティバンクが海外で使える銀行の理由は
やはり、世界各国にある支店の多さ。
私の予定移住先にもちゃんとあります。
とはいえ、
日本で日本のシティバンク口座を、移住先のシティバンクに移す、
というのは、当然ですが、できません。
銀行経営は、国ごとの「法律」に基づいてされていますからね。
また、
シティバンクに、日本と移住先と両方口座を持ったとして
メリットって、「送金時間が他行より早い」くらい。
送金手数料などは、ぜーんぜんお得になりません。
おまけに、外貨残高月間平均総預り残高が20万円相当額以下、or
日本円での残高が50万円相当額以下(円と外貨合算でもok)だと
口座管理料が月2,100円かかります。
とはいえ、それでも便利と言い切る理由は
1.海外送金手数料が、他行より安い!
ネットバンキングで、0〜3,500円(電話、窓口だと4,000円)
2.海外送金手続きがネットバンクで簡単!
1度登録してしまうと、国内でのネットバンキングでの振込感覚で
海外送金ができちゃいます。
3.世界に100万台あると言われているATM/CD(下記マーク)で
24時間いつでも預金引出しができる!

※ただし、引出し時の換算レートは、米ドルの場合、
当日のシティバンク銀行店頭での米ドル電信売レート(TTS)に
3%を加えたレート(TTS×1.03)となります。
4.外国為替取扱手数料※1が無料(口座を持っている場合)
※1 外貨建ておよび円建ての海外電信送金、
国内ドル送金(自行・他行)、非居住者円送金(他行宛のみ)、
外貨建ての送金小切手作成、トラベラーズ・チェック購入・両替時の
代り金が取引通貨と同一の場合に必要な手数料
※2 シティバンクに口座がない場合は、2500円/件
5.外国為替手数料※3が安い!
※3 円から他通貨に両替して送金する時に銀行側が徴収する手数料
シティバンクは大抵1円。他行、郵便局は4円。
例 2400ドル送金 その日のレートが120円/ドルの場合
(120円+1円)× 2400ドル = 290,400円 が必要で
このうち、2400円が銀行への手数料
ちょっと聞き慣れないややこしい言葉が多いんですが、
これらに根気よくつきあいましょう(笑)
実際、かかりますから。
ただ、こういった海外送金時の手数料をもっと安くしましょう、という
お上の動きはあるようです。三菱東京UFJが反対しているようですが。
シティバンクは家族カードを作ることができるので
日本の家族とシティバンクに共同口座を持ち、かつ
20万円相当を外貨預金すると
口座管理に協力してくれる家族がいれば
かなり使える銀行と言えそうです。
とはいえ、海外で銀行を利用するにも、自分の行き先(国)を知るのは
必須条件みたいです。
でも、海外の銀行口座開設情報なんて
なかなか得にくいですよね。
そーんなあなたにナイスなレポートを見つけました♪
-ネットで稼いだお金をグローバルに活用しよう-海外口座(入門・情報編)-
このレポートでは、色んな種類の海外口座の中で、
一般庶民にも十分手が届く銀行の紹介と
そんな銀行が主にどこにあるのか?
がわかります。
海外口座について、何にもわからない私にも
十分理解できる内容でした〜。
レポートは無料で〜す。
DLはこちら
ちょっとずつ、海外口座も勉強していきたいものですね。
海外移住について、取り上げてほしいテーマがあれば
是非!メールくださいね。
私めが、必死になって調べまくります!!(笑)
感想、ご相談、大歓迎です!
海外移住の情報満載です
海外で便利な銀行 その1<スルガ銀行>
2007.07.30(18:05)
海外移住の前に、必ず用意しておきたいのが「海外でも便利な金融機関」。
「日本在住ではなくなる」ということは
原則、日本にある銀行の口座を持てません。
各銀行で確認されるといいかと思いますが、CITI BANKだと
基本的に、2年以上日本在住ではない方は口座を持てない
ことになっていました。
今回は、資産運用とか投資とかは抜きで
単に自分の銀行口座として小回りが利きそうな銀行を
ご紹介します。
国や銀行に寄りますが、移住しても
すぐに現地銀行に口座を作るのは難しい場合もあるようです。
でも、移住先で便利なのは
やっぱり「現地の銀行」なので、
安全で、かつ、使える銀行を
現地で調べられるのが一番です。
郷に入ったら郷に従えですから。
でも、日本で収入を得ながら海外居住となると、
在日本の銀行に口座を維持することは必要ですね。
ということは、日本と海外でのお金のやり取りが
楽で便利な銀行は?となります。
となると、めぼしいのは、
スルガ銀行
がいい感じです。
理由は
1.全世界200以上の国と地域にわたる245,000ヶ所を超える拠点
ネットワークをもつ「ウェスタンユニオン銀行」の
日本で唯一の代理店になっていること
↓
※海外から日本でお金を受け取れるのは、日本在住者のみ。
2.送金手続き完了後、最短で5分、通常でも翌日には、
相手が受け取れる。→ 安心。
3.ウエスタンユニオンによる海外送金の受け取りは、
その国の取扱店に来店すれば受け取りが可能
送金時の手数料以外、受け取り時に追加手数料はかからない。
↓
滞在して間もない移住先で銀行口座を持つのが難しいとき便利
。 4.スルガ銀行
海外でカード決済しても金利がつかない。
(海外でクレジットカード利用は便利だけど、この金利がネックです)
さらに、1年の利用額に対し0.2%のキャッシュバックが1月にあり。
ちなみに、ウェスタンユニオン銀行の送金手数料は
送金額によって変わります。
送金額 海外送金手数料
〜11,000円 1,700円
〜22,000円 2,500円
〜33,000円 3,300円
〜44,000円 3,900円
〜55,000円 4,500円
〜68,000円 5,000円
〜82,000円 5,500円
〜110,000円 6,500円
〜165,000円 8,500円
〜191,000円 9,500円
〜220,000円 11,000円
〜275,000円 13,000円
〜330,000円 15,000円
330,000円以上の手数料については、日本だと
スルガ銀行
海外送金といっても、調べると奥が深い。
スルガ銀行
海外でも使えるデビットカード☆
次回はシティバンクにスポットを当てようと思います。
海外移住の情報満載です












